ACMの研究員が、九州の弊社大型浄水器を取り付けている酒蔵の幾つかを出張訪問してきました

右 千徳酒造門田社長 今年度の酒類鑑評会の表彰状

志村けんが愛飲した「伊七郎(いひちろう)」を造っている鹿児島酒造では、業務用浄水器通過水を芋焼酎の割水として使用しています。訪問時に、ちょうど今年の酒類鑑評会での受賞の報告を聞くことが出来(銘柄:[ さつま諸白 ])、杜氏の話では賞の受賞は、パイウォーターによるところが大きいと言って下さいました。

また、宮崎県にある千徳酒造は、日本酒の仕込み水として業務用浄水器を使用。パイウォーターの水質の良さを絶賛していました。今年の酒類鑑評会では鹿児島酒造同様に賞を受賞しており(銘柄:[ 千徳 大吟醸 ])、こちらも近年、毎年受賞していて、門田社長兼杜氏からは、パイウォーターのおかげと言っていただきました。
ちなみに、「中田英寿が厳選したおしゃれなグラスで飲みたい日本酒5選」にも選ばれている酒蔵です。
杜氏の技術や感覚次第で美味しい酒が生まれるので、杜氏はその感覚や嗅覚、味覚に鋭い方が多いです。
その杜氏たちが、水質の良さに感心するパイウォーター。
これからも自信を持って薦めたいです。